aska

有名歌手であった、ASKAさんが覚せい剤疑惑で逮捕されましたね。

覚せい剤って、一度やってしまうとなかなか抜けられないんでしょうね。

再犯率も高いですし。

同列にするのもどうかとおもいますけど、「ギャンブル依存症」も似たようなもの。

1年以上もギャンブルせずにいても、なにかの拍子に再度やりはじめると前以上にのめり込んでしまう。

俺もハイローオーストラリアを止められていませんでした。

 

といっても俺は今はさすがにやってませんけどね。

 

でも、最近セルフアフィリエイトでFXの申込をしたもので。

とりあえずはアフィリエイトの条件達成のみのつもりではいるんですけど。

最小単位での練習トレードくらいはしてもいいかも・・・とかおもっています。

1万円単にではさすがに取引できませんけどね。

それくらいになると、増えてくると「もっと!」ってなるし負債になってくると「取り返さないと!」ってなるのは目に見えてますから。

これらのトレードについては、口座開設が終わって、報酬条件を満たしてからちょっとずつ更新していこうかと思っています。

最低通貨単位で、余裕のある取引を。

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ASKA容疑者への報道姿勢に疑問がある。

さて、冒頭の話題に戻ります。

ASKA容疑者の報道時の様子について。

2016年11月28日夕前、東京都目黒区にあるASKA容疑者の自宅前には100人を超える報道陣が集まった。外出中だった容疑者は、18時半ごろタクシーで帰宅。それから約20分後、容疑者を後部座席に乗せたベンツが車庫から出ようとしたが――

その時だった。報道陣がシャッターの開きかけたガレージめがけて突撃し、続々と中へなだれ込んだ。各テレビ局の生中継映像は、それから数分間の混乱を臨場感たっぷりに伝えていた。

交通整理のために配備された警察官たちは、「危ないですよー!下がりなさーい!」「下がって!!下、が、れ!!」と叫び、笛を鳴らす。しかし報道陣は「ちょっ、危ない!」「危ない危ない」などと言いながら前進し、リポーターは声を張りながら現場の様子を伝える。中継カメラも報道陣の大群をとらえるのがやっとの様子で、後頭部や機材のドアップが映ったり、何も捉えていないブレブレの映像が放送されたりした。

あまりのパニックに、車は出発を断念。降車したASKA容疑者は報道陣の問いかけに「やってません。使ってません。間違いです、間違いです」と答えながら一旦自宅へ戻った。報道陣の前に再び姿をみせたのは20時半ごろ。そのまま警察の車両で警視庁へ移送され、21時13分に逮捕された。

 

「危ない、危ない」といいながら前進とかってあるんやけど、これってどうなん?

毎度、こうやって逮捕時の報道をみていると撮影の仕方に疑問があるわ。

ここまでして、この瞬間みたいか????

みんな、みたいんかな~~???

報道側が見せたい映像を流しているだけのような気もするわ。

ここまでされたら、ASKA容疑者側のほうがかわいそうにみえてしまうわ。

しかも、車の部品壊されてしもてるし。

これってええの?

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車で出発するときに報道陣が詰めかけて壊れたみたいやけど。

ほんまに、報道の側もちょっとは常識ってもんを持ったほうがええと思うわ。

芸能人の容疑者やから詰めかけられても当たり前。

車を取り囲んで、壊れても仕方ない?

そんなことはないとおもうけどな。

どっちが犯罪者やねんって思うこともあるわ。

ということで俺は最近、まったくテレビみてないんやけどね。

これから先は、こういった報道の仕方も批判されるようになってくるんやろな。

テレビも悪い部分ばかりが目立つようになってきたな~~~。


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