ふるさと納税

ふるさと納税サポートサイト:ふるなびについて。

ふるさと納税・・・・ここ最近、特に認知度が増えてきましたね。

ふるさと納税というシステム、日本を支える基幹産業への応援という意味ではいいですよね!!

TPPが大筋合意を迎えて、いよいよ「アメリカ産」が日本に攻めてくるといっても、過言ではないでしょう。

「日本円」の価値を担保している、「日本産」の産業。

これを「アメリカ産」に駆逐されないように、個人個人が「ふるさと納税」で防衛するしかないですね。

日本経済の基礎についてゃ、こちらのサイトが非常に!!役に立ちます。

MGRブログ・・・経済基礎シリーズ

さて。ふるなびについて。

まずは、ホームページはこちらです。

ふるなび

このサイトは、「ふるさと納税」のサポートサイトです。

ふるさと納税については、このサイト内でも確認できます。

また、私も記事を書いていますので参考に。

ふるさと納税、確定申告不要に!

ふるさと納税、2000円の負担金で40000円以上寄付できる!

独身又は共働きの世帯の場合

給料収入 寄附金額の目安 税の軽減額
300万円 31,000円 29,000円
400万円 46,000円 44,000円
500万円 67,000円 65,000円
600万円 84,000円 82,000円
700万円 118,000円 116,000円
1,000万円 188,000円 186,000円
1,500万円 394,000円 392,000円
2,000万円 572,000円 570,000円

 

年収別に、まとめてあったのでふるなびから転載です。

うちの場合、大体年収合わせて600くらいなので80000円くらいが妥当のようですね。

そして、今年80000円「ふるさと納税」したとしても、しっかりと申請さえすれば来年度の

税額控除という形で帰ってきます。

そして、ここからが重要なのですが、税額控除+お礼品がもらえます!!

実際、ふるさと納税がここまで注目されているのはこの部分。

お礼品には、生活必需品から電化製品まで。納税額に応じてお礼品が変化します。

ふるさと納税の実質負担金、2000円をも無料にしてしまおう!!

現状年収にあわせて控除はあるものの、2000円は確実に負担しないといけません。

まあ、本来ならば納税なのですべて支払うものなんですけど。

そういう制度なのでいいでしょう。

無料にするためのステップ1!!

まずは、「i-mobile 」というアフィリエイトサービスに登録してください。

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アフィリエイトに登録してください。


※ブログなど、広告媒体を持っていないと登録できません。

無料にするためのステップ2!!

提携プログラム検索で、「ふるなび」を検索して、提携申請を行う。 サイトの内容によっては、拒否されることもあります。

無料にするためのステップ3!

提携したプログラムに対して、自分でバナーを踏んで申し込みを行う!! この3ステップで完了です!! ほとんどのふるなびプログラムで、成果金額の3%となっているので・・・・ 仮に80000円寄付したとすると、 80000×0.03=2400円となり、自己負担金のすべてが戻ってくる計算になりますね。 まあ、80000円はその年に納税となるので一時的には痛い出費ですが、その分 さまざまなお礼品がゲットできますので。 だいたい、納税額の半額くらいの価値のものが多いですかね。 お米、肉、魚などの食料品もお礼品には含まれていますので、納税とともに 高級お肉ゲットもいいかもしれません。

お勧め納税先について

【群馬県中之条町】

こんな人にお勧め!

・中之条町に車などでアクセスできる人。

なぜなら・・・「お礼品」のほかに中之条町の各施設で使える、

「感謝券」」がもらえるからです。しかもその額は・・・・

なんと、納税額の半額!!

そのため、この地区にそもそもいけないような遠方の方はこの恩恵が受けられないので

他の地区をお勧めします。

 

【三重県明和町】

野菜の詰め合わせ、海産物の詰め合わせなどの日々の料理に使えそうなものから

焼肉セットやうなぎの蒲焼など、ちょっとしたぜいたく品ももらえます。



【山梨県 甲州市】

言わずと知れた、ぶどうの産地。

国産ワインや、ワイン豚などのブランドものがもらえます。

ワイン好きにはたまらない、納税先ではないでしょうか??




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